論文・アーカイブ

credit:NASA/JPL-Caltech

木星や衛星の形成や進化、探査機器の開発など、日本人研究者の研究・成果を順次公開していきます。

Science Objectives of the Ganymede Laser Altimeter (GALA) for the JUICE Mission
〜レーザー高度計「GALA」の科学目標に関する論文〜
Jun Kimura,Hauke Hussmann,Shunichi kamata,Koji Matsumoto, Jurgen Oberst, Gregor Steinbrugge, Alexander Stark, Klaus Gwinner, Shoko Oshigami, Noriyuki Namiki, Kay Lingenauber, Keigo Enya, Kiyoshi Kuramoto, Sho Sasaki 2019年1月
J-STAGE(科学技術情報発信・流通総合システム) -JST(国立研究開発法人科学技術振興機構
Performance Model Simulation of Ganymede Laser Altimeter (GALA) for the JUICE Mission
〜JUICE探査機に搭載するレーザ高度計 (GALA) が目指す科学目標〜
Jun Kimura,Hauke Hussmann,Shunichi kamata,Koji Matsumoto, Jurgen Oberst, Gregor Steinbrugge, Alexander Stark, Klaus Gwinner, Shoko Oshigami, Noriyuki Namiki, Kay Lingenauber, Keigo Enya, Kiyoshi Kuramoto, Sho Sasaki 2019年1月
J-STAGE(科学技術情報発信・流通総合システム) -JST(国立研究開発法人科学技術振興機構
みんなでふたたび木星へ、そして氷衛星へ(2) 〜サブミリ波分光計JUICE-SWIの挑戦〜
笠井康子, 佐川英夫, 関根康人, 黒田剛史, 菊池健一, 西堀俊幸, 真鍋武嗣 / (JUICE-SWI日本チーム) / 日本惑星科学会誌 Vol. 23, No. 2, 2014.(PDF)
日本惑星科学会 学会誌「遊星人」総目次
みんなでふたたび木星へ、そして氷衛星へ(3) 〜非熱的中性粒子観測器PEP/JNA〜
浅村和史, 二穴喜文, 三好由純, 坂野井健, 齋藤義文, 下山学(JUICE-PEP/JNA 日本チーム) / 日本惑星科学会誌 Vol. 24, No. 4, 2015.(PDF)
日本惑星科学会 学会誌「遊星人」総目次
みんなでふたたび木星へ、そして氷衛星へ(4) 〜電波・プラズマ波動観測器RPWIの飛翔へ〜 笠羽康正, 三澤浩昭, 土屋史紀, 笠原禎也, 井町智彦, 木村智樹, 加藤雄人, 熊本篤志, 小嶋浩嗣, 八木谷聡, 尾崎光紀, 石坂圭吾, 垰千尋, 三好由純, 阿部琢美, Baptiste Cecconi 諸岡倫子, Jan-Erik Wahlund(JUICE-RPWI日本チーム) / 日本惑星科学会誌 Vol. 25, No. 3, 2016.(PDF)
日本惑星科学会 学会誌「遊星人」総目次